ジンを55種類そろえている大阪東梅田のバーdfloor

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ジンとテクノについてちょっと触れてみました。 ジンを55種類そろえている大阪東梅田のバーdfloor >>こちらへ

ジンとの出逢い。 by 大阪梅田のBARドフロアー 私がジンと出会ったのは、20歳の頃。勿論ジントニックでした。ただし、ジュース感覚で飲んでいたので味も銘柄も気にしたことはございませんでした。 ここ数年のことですが、行き着けのBARにはジンがたくさん置いてありました。 そこで触発されました。ジンってこんなに種類があるんだ・・・ と。 元々、知っていたのGINは、 ビーフィーター・ボンベイ・タンカレー これくらいでした。 しかし、そのBARには ヘンドリクスが置いてありました。これがまた旨い!香りと角(アルコールのクっとくる感じ)のバランスが絶妙!そして、ジンリッキー(ジン+ライムソーダ)にすると最高! それ以来、ジンを様々な種類飲みました。 スコッチと比較すると圧倒的に安価で飲めることと、歴史や蒸留所、輸入元、樽、年代、ボトラーズなど色んな事を気にしなくても楽しめるのがジンです。+テクノを聴く際に何も考えずに音に集中する! これこそがクラブミュージックには必要な気もします。 ジンは、一口目の香りと角 それ以降は胸が熱くなる感触、喉を通る辛さ。気にしなくたってテクノに集中できます。大阪梅田のテクノBARドフロアーでは、55種類のジンを取り揃え組み合わせを考えて皆様にご提供させて頂きます。是非、一度 【テクノとジン】を大阪梅田のBARドフロアーで体感下さいませ。 gin 追記:実は、ウイスキーもジンも原材料も製法(蒸留)も同じなのです。 ウイスキーの会社が二毛作的に作っていることも多いです。 原材料は、大麦、じゃがいもなど。まずそれらを蒸留をします。 ウイスキーもジンも元は、透明のお酒が出来上がります。 ウイスキーについては、樽熟成をさせることにより琥珀色に輝きます。 これは、禁酒法の時代に業者が酒を隠す目的で樽に入れたことによってたまたま色と香りがついた。 これが起源となっております。 ジンの場合、この透明な蒸留酒へジュニパーベリー(杜松の実)を浸して香りと風味をつけます。 どこかの大学教授が発見したようです。 蒸留方法は、回数や蒸留機、水・環境によっても味が変わります。 ジンがテクノ、スコッチがハウス(琥珀色ボイス)って感じでしょうか笑 https://www.facebook.com/TechnoBar-dfloor-1612296529021808/?ref=hl