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昨年末に当店も参加した『Night Groove』に出演の Hmen による1日店長シリーズ! 心斎橋ZAKUROで毎週水曜日に開催されている『Night Groove』の番外編として、dfloorでもジャンルを超えた新しい一夜をお届け! サポートアクトには momo を迎え、週末の夜にグルーヴを巻き起こします! 2/23 fri. 21:00〜 @TechnoBar dfloor 出演者 : dj Hmen / momo ◼︎dj Hmen 兵庫県西宮市出身。 Disco houseに通っていた両親の元に産まれ、幼少期の頃にピアノを習い始める。母親がダンスの講師ということもあり9歳からバレエ、ジャズダンスの基礎を学んだ後にロックダンスを始め関西複数のスタジオへ通いバックダンサーなどの経歴を持つ。 2002年にはダンサーを経てベーシストとしてバンド活動を始めるが、2009年に自身の脱退によりバンドマンとしての活動に終止符を打った。その約15年間で培ったグルーヴ感を頼りに翌年2010年にdj Hmenとしてキャリアをスタートさせ、現在に至る。 プレイスタイルとしてはジャンルレスな”Progressive”を武器としたHouse/Techno musicを軸に加え、彼ならではの奇才なパフォーマンス、そして個性溢れるパッショニズムなグルーヴセンスで多ジャンルのEventを賑わせている。 尚、自身がSoundcloudに公開したLive mixでは再生回数が2ヶ月余りで5000playを上回り、Progsessive House chart8位を記録。2016年4月にはOriginal track【Dance In The Dark】をリリースし、今冬にはNew trackの発表を予定するなどと、今後の彼の活動から目が離せない。 ドフロアーの常連さんで構成されたプロモーションビデオを公開してます!何かのご参考に笑 >> PVページはこちらあけましておめでとうございます! 新年は、1/5 21:00〜 本年も宜しくお願いします! ケニーラー謹賀新年! ルイベ賀正! ‪年末年始は、12/29〜1/4がお休みです。1/5〜お逢いしましょう。‬良いお年をお迎えくださいませm(._.)m‬今年もやります!年納め恒例のテク納会! (12/29〜1/4は、お休みです。) 振る舞い酒あり。今年楽しかった出来事の話納め! そして第3回目は、先日ドミューン出演ホヤホヤのstereotypeoneによる映像マジックをご堪能できます! 12/28(木)21:00〜3:00 @dfloor 角出拓生(Kadode Takumi) 大阪出身のトラックメイカー/オーディオビジュアルアーティスト。 高校時代、カセットテープとMDを用いたノイズ/テープコラージュの楽曲を制作していたことをきっかけに音楽の世界へ。 その後大学院で建築音響工学を専攻する傍ら、音楽活動ではアシッドハウス/アンビエント/ブレイクコア等の影響からダンスミュージックに傾倒し、これまでに2枚のアルバム(“Looking From A Distance”,”Starmakers” stereotypeone名義)を発表している。 2016年にライブ活動を開始。関西のクラブミュージックリスナーの注目を集め、同年テクノバー”dfloor”が主宰するクラブイベントに参加。HardfloorやHiroshi Watanabe、agraphなど錚々たるメンバーとの共演を果たす。 ライブでは主に音と映像の連携/融合をモチーフにした「オーディオヴィジュアル」を軸とした表現を展開。 REAKTORやpure data、TouchDesignerなど自身でプログラミングしたソフトウェアを用いるのが特徴である。 現在は表現の幅を広げ、サワサキヨシヒロが主宰する”サワサキヨシヒロ and Naturally Gushing Electric Orchestra(NGEO)”や、Shin WadaとBLACKUR0のユニット ”iLU”のVJサポートなども行なっており、iLUのサポートではDOMMUNEのPROGRESSIVE FOrM特集にも参加している。 REAKTORファンサイト”Native Instruments REAKTOR Users Japan(www.niru.jp)”管理人。 執筆活動も行なっており、島村楽器が運営するウェブサイト”Digiland”でREAKTOR関連の寄稿文などを手がけている。
About
12/24は、ハンドレッドバード のコンサートに行くためお店をお休みいたします! 年に一度のライブ。 今年はAHBメンバー総勢38名+ゲストアーティスト! 12/24 (日曜日)@なんばハッチ(大阪) ” Dance Music meets Orchestral Unit on Christmas 2017 ” Live: A Hundred Birds Orchestra feat. TeN, Sugami, Stella, Sweep & MC GEBO Conductor: DJ YOKU Guest Vocal: SARM Guest Percussionist: 大儀見 元 Guest Dancers: Oremi (Felabration Osaka, Ifakemi道場) Special Join: 野蛮人, VIVA SHERRY Open 19:00 Live Start: 20:00 前売り 4,000円(1Drink代別途) 当日  4,500円(1Drink代別途) プレイガイド: ぴあ (P:349-613) ローソン (L:53824) e+ イープラス iFLYER チケット取扱店: digmeout cafe [心斎橋] newtone records [心斎橋] RECORD SHOP rare groove [心斎橋] Cafe ABSINTHE [心斎橋] PineBrooklyn [福島] Lumps. [中崎町] 讃岐うどん 今雪 [上山町] spice curry MARUSE [中津] ヌードルヤ MEーCHAーKUーCHA [新町] BAR B-TRIP [東心斎橋] みなとピッツァ工房 [弁天町] Bar ADO [寝屋川] Donuts Dept [箕面] たこ焼きしんちゃん パート2 [九条] Edenico Daikoku Experiment [大国町] 会場: なんばハッチ 〒556-0017 大阪府大阪市浪速区湊町1-3-1 湊町リバープレイス tel. 06-4397-0572 http://www.namba-hatch.com 企画制作: A Hundred Birds Production Stage Direction: OGAWA JUNZO CREATES INC. Info. SMASH WEST 06-6535-5569 smash-jpn.com smash-mobile.com Total Info. http://ahbproduction.com/2017/11/09/1224-dance-music-meets-orchestral-unit-on-christmas-2017/ 昨年に引き続き、今年はすぐ近くのBananaHallに出張バーテンダーでドフロアーも出店!店頭での前売り発売も準備中! 是非お見逃しなく‼︎‼︎ https://www.facebook.com/technobardfloor555/posts/1937327899852001FBページは、こちら!結成25周年!!アシッドハウスの雄“HARDFLOOR”最新作『The Business Of Basslines』リリースし、来日公演が決定! 大阪公演はTechnoBar dfloor主催パーティーに登場!ゲストアクトに時代のトップランナーとして新たな時代を切り拓くプロデューサー/トラックメイカーtofubeatsとSekitovaが出演! 日程 : 11月18日(土) タイトル : TechnoBar dfloor presents HARDFLOOR Live in Osaka で、大盛り上がりだったハードフロアですが 今夜当店へド来店します!!!! アシーーーーーイッーーード! お楽しみに!! TechnoBar dfloor presents Takaaki Itoh bar DJと乾杯できる恒例の1日店長にTakaaki Itohが登場! ドフロアーでベルリンを体感せよ! 当店が混沌とする夜。 11/23(木・祝)19:00〜 @dfloor 出演:Takaaki Itoh 名実共に日本を代表するテクノDJ。 ベルリンの世界最高峰クラブ BERGHAINでのPARTYへの出演をはじめ、 アムステルダム最大級の野外フェスティヴァル AWAKENINGS、MAYDAY,スペインの最も有名なクラブ La Real などといった各国の大規模のイベント、フェスティバルに出演。 国内では最もアンダーグラウンドとされる千葉のPARTYにゲスト出演、 そして横浜アリーナで開催された国内最大級の屋内レイヴには2011年、2013年と二度の出演を果たす。 各国メディアからは「ジャパニーズ・アンダーグラウンドテクノキング」との名称が与えられ、そのハードかつストイックに展開するサウンドスタイルで世界中に多くの信者を持つ。 これまでに50を超えるトラック, EPをリリースと並行して世界二十カ国以上の200を超える都市でDJ、ライブを経験。 2003年には自身のレーベル”WOLS”をスタート。 トラックとDJプレイに一貫する、『テクノが持つ可能性をストイックに探求』、そして『音に妥協を許さないそのスタイル』に加えて 『テクノの概念をさらに前進させる、独自のインダストリアル観を持つグルーヴ感』に特化したそのDJ/LIVEプレイはクラウドに新鮮な衝撃を与え、熱狂させている。 Techno hit Japan hard in the early 1990s. Takaaki Itoh was quickly impressed and intrigued with this new sound. The unique style of beats revealed the gateway to a new world of underground music in Japan – something he had never heard before. in 1994,Takaaki began to organize his own techno parties in his home of northern Japan. By providing a fantastic lineup, his parties quickly became a success. In 1996, having decided that it was time to start making his own tracks, His Japanese style of techno was pure, unique and underground – nothing that had been heard before in Europe. His reputation and popularity quickly spread all over the continent. He was becoming recognized as Japan’s most underground and respected techno DJ. As of 2001 he was getting offers to perform at large clubs and festivals all over Europe, like awakenings,berghain,tresor. Promoters wanting him, party people loving him, Takaaki Itoh took the next step and started his own label Wols. Passion led to success and he became recognized as the top of the next generation of techno music.
  • 結成25周年!!アシッドハウスの雄“HARDFLOOR”最新作『The Business Of Basslines』リリースし、来日公演が決定! 大阪公演はTechnoBar dfloor主催パーティーに登場!ゲストアクトに時代のトップランナーとして新たな時代を切り拓くプロデューサー/トラックメイカーtofubeatsとSekitovaが出演! 日程 : 11月18日(土) タイトル : TechnoBar dfloor presents HARDFLOOR Live in Osaka 時間 : open/start 23:00 close 05:00 Title : TechnoBar dfloor presents HARDFLOOR 出演 : HARDFLOOR(live) , tofubeats(dj) , Sekitova , yaskikuta(Gekkan Probowler) 金額 : 前売:2800円 当日:3300円 *別途1ドリンク代金600円必要 peatix : http://ptix.at/NfKpeZ ローソンチケット L-code(55077) チケットぴあ P-code(348905) イープラス http://eplus.jp/ 会場 : CIRCUS OSAKA 〒542-0086 大阪市中央区西心斎橋1-8-16 中西ビル2F TEL 06-6241-3822 http://circus-osaka.com/シリーズ化され好評の一日店長にセキトバが就任! 今年6月に行われた彼主催のTESLA@Jouleでは当店とコラボイベント(関西テクノコレクション)にて 大阪からテクノを盛り上げていこう!という共通のコンセプトの元イベントは、大盛況にて終演致しました。

    からの~SEKITOVA bar! 楽しい夜になること間違いなし!濱田酒造の焼酎 赤兎馬 (せきとば) カクテルを本人も構想中!酒と太い音を乞うご期待!!



    当日は、ミュージックシェアとのタイアップも決定! 詳細はこちら

    番組は、こちらから見れます!

    info: @dfloor SEKITOVA(DJ & Bartender) Charge:303yen All Standing



    https://www.facebook.com/events/286372138512664/?ti=icl







    大阪、1995年元旦生まれのDJ/Producer。 生まれる前からJoey BeltramやDave Angelを胎教に、様々なエレクトロニックミュージックに触れ合ってきた文字通りの第二世代。テクノ以外にも様々な音楽に影響を受け、「テクノはジャンルではなくそれと向き合う姿勢のこと」を胸に、時に細々としたジャンルの壁を越えていく事もいとわないストーリー重視のDJ。2013年、「BIG BEACH FESTIVAL ’13」のメインステージへの出演を皮切りにageHaのモンスターテクノパーティ「CLASH」へも度々招集され、2014年には自身の初オーガナイズパーティと連動する形で宇川直宏の主宰する「DOMMUNE」にて3時間SEKITOVA ONLY番組もオンエアされ好評を博した。その後も「ULTRA JAPAN’14 ’16」「WIRED CLASH」「EDC’17」「Boiler Room」などへ出演。地元大阪でもClub Jouleにて「TESLA」を主宰するなど、着実にシーンの中心へとステップアップしている。 トラックメイクの方では2012年12月5日に初アルバム「premature moon and the shooting star」を自主レーベルよりリリースすると、砂原好徳やDJ SODEYAMA、Hideo Kobayashiらを皮切りに数々のトップアーティストから支持される。iTunesではエレクトロニック部門でトップ10入りを果たし、ミュージックマガジンが選ぶ2013年ベストチャートのテクノ・ハウス・ブレイクビーツ部門で6位にチャートイン。その他Maya Jane Colesの楽曲やアニメとしても知られるアトラス社のゲーム、「ペルソナシリーズ」の楽曲など、その立ち位置を生かして様々な分野の楽曲を公式にRemix。Sugiurumnn主宰のBassWorks Recordingsよりリリースされた「Formal Strip」はWasabeatテクノチャートで最高2位、Fake Eyes Productionのシングル「BAD GIRL」のRemixではTAARと共作しiTunesエレクトロニック部門でソングチャートが9位、アルバムチャートは堂々の1位を記録。2015年はセイコーウォッチ社の内部ブランド、GALANTEの10周年CMの音楽、サウンドロゴを制作。オリジナルでは森高千里をフィーチャーしたトラック「Foetus Traum」を寺田創一「百見顔」とのスプリットでリリース。2017年は「Kyoto Metro」での石野卓球とのツーマンパーティに併せて「Takkyu Ishino – Lunatique (SEKITOVA Remix)」をSoundcloudにて発表。その翌週にはANIMAL HACKの楽曲「Moment」のRemixが発表されると、アルバムチャート最高13位にランクインした。 エレキング編集長の野田努からは「日本クラブ文化の未来の明るい星」と評されるなど、すでにシーンにおいてかかせないパーツの1人となっている。 夢番地公認の緊急タイアップ企画! アンダーワールド来阪を記念して 彼らの楽曲をdj masakic が爆音で奏でます♫ 9/6(水)21:00〜 @dfloor チケットも絶賛取り扱い中です! ※当店で購入の方にはノベルティをプレゼント! アンダーワールドが大阪に来るのが楽しみで仕方ない方には必見です!!その条件なら皆んなですね!! Underworld 大阪ソロ公演情報 日時:2017年9月15日(金)・19:00〜 会場:Zepp Namba(OSAKA) 料金:1Fスタンディング9800円、2F指定席13000円、2F最前列指定席16000円(すべてドリンク代別途要) Support:TAKKYU ISHINO,Manabe Daito(真鍋大度ライゾマティクスリサーチ) 電話:06-6341-3525(夢番地) URL:http://www.yumebanchi.jp/ https://www.facebook.com/events/364280327334176/?acontext=%7B%22ref%22%3A%22106%22%2C%22action_history%22%3A%22null%22%7D途中デトロイトにも寄ることに!! Detroitは、噂通り閑散としていた! テクノの発祥地に立てたことに感慨深い! 一日店長シリーズ第7弾は、スギウラム氏!がド来店!! アガル事必至ですね! 9/3(日)20:00~ @dfloor sugiurumn (Bartender) SUGIURUMN http://sugiurumn.com/ �BASS WORKS RECORDINGS主宰。�これまで7枚のオリジナルアルバムを発表し、シングルも世界各国のレーベルよりリリース。�3シーズン連続で務めたPACHA IBIZAのミックスCDも好セールスを記録した。�DJとしても24時間セットを幾度となく敢行。近年もIbizaやMancesterなど、頑丈な体と精神を存分に生かして、ワールドワイルドに精力的に活動している。�2013年よりスタートさせた自身のレーベル、BASS WORKS RECORDINGSはすでに150タイトルを超え、ハイクオリティーなダンスミュージックを世界に発信し続けている。 2017年6月に、人工知能(AI)をテーマにした3年ぶりの最新アルバム “AI am a boy.” をリリース! SUGIURUMN Has Released 7 Albums As Well As A Lot Of Singles And Remixes As A Producer Ao Far.�He Welcomed Well-Known Singers In His Album Including Aran McGee(Creation Records), Mark Gardener(Ride), Bez(Happy Mondays), Rowetta(Happy Mondays), Tim Burgess(The Charlatans), Kram(Spiderbait),and Sideshow Bob(Galliano).�Also His Tracks Are Remixed By World Top DJs / Producers Including D-nox and Beckers, Axwell, Steve Angello, Santos, Kaskade, Infusion, Richard Gray, Plastik Funk, Terry Farley, Peace Division, and Ken Ishii.�He Won Attention As A Producer In Europe And Which Made Him To Expand His Playground Worldwide.�As A DJ, Having Played At European Top Venues Including Pacha(Ibiza) And Sankeys(Manchester) ,Regular Gigs At Asylum Afterhours(Honolulu) And in Asian Countries, He Shared A Lot Of Time With A Number Of Real Party People Around The World. It Was in 2013 That He Launched His Own Label, BASS WORKS RECORDINGS, Where He Sends Out Serious And Real Dance Music To Underground Party Freaks, Crossing Over Music Categories From Techno Thorough House. The Label Has Released Over 100 Tracks, Involving Most Of Japanese producers.�The Latest Album『20xx』(2014) Consists Of Genre-Straddling Deep Floor-Oriented Tracks, Which Is Gradually Nipping At Party People’s Heels.�All The Experiences He Had Including Sharing Floors With Originators Or Even Past DJ Experiences Itself Lead Him To Climb Next Step And Make People Go Crazy On The Floor As An Innovator.m Including Aran McGee(Creation Records), Mark Gardener(Ride), Bez(Happy Mondays), Rowetta(Happy Mondays), Tim Burgess(The Charlatans), Kram(Spiderbait),and Sideshow Bob(Galliano).�Also His Tracks Are Remixed By World Top DJs / Producers Including D-nox and Beckers, Axwell, Steve Angello, Santos, Kaskade, Infusion, Richard Gray, Plastik Funk, Terry Farley, Peace Division, and Ken Ishii.�He Won Attention As A Producer In Europe And Which Made Him To Expand His Playground Worldwide.�As A DJ, Having Played At European Top Venues Including Pacha(Ibiza) And Sankeys(Manchester) ,Regular Gigs At Asylum Afterhours(Honolulu) And in Asian Countries, He Shared A Lot Of Time With A Number Of Real Party People Around The World. It Was in 2013 That He Launched His Own Label, BASS WORKS RECORDINGS, Where He Sends Out Serious And Real Dance Music To Underground Party Freaks, Crossing Over Music Categories From Techno Thorough House. The Label Has Released Over 100 Tracks, Involving Most Of Japanese producers.�The Latest Album『20xx』(2014) Consists Of Genre-Straddling Deep Floor-Oriented Tracks, Which Is Gradually Nipping At Party People’s Heels.�All The Experiences He Had Including Sharing Floors With Originators Or Even Past DJ Experiences Itself Lead Him To Climb Next Step And Make People Go Crazy On The Floor As An Innovator.8/18(金)はソニックマニアに参加するためお休み致します! sonicmania 2017 kasabian,justice,shobaleaderone,orbital,電気グルーヴ,perfume,!!!(chkchkchk) の凄いメンツを体感してきます! http://www.summersonic.com/2017/lineup/mania.html8/13(日),14(月)は、夏休みを頂戴致しますm(_ _)m ※8/11,15は定休日です。8/12(土)は営業します。 7/26〜30までフジロックに参加するためお休み致します〜〜。 エイフェックスツイン アルカ クラーク LCDサウンドシステム サンファ ビョーク ボノボ XX などなど見ます! お土産話お待ち下さいませ!恒例の一日店長シリーズですが、第6弾に女性テクノミュージシャンであるユリペさんが壇上! 当日は、カウンターに立ち太い音を鳴らしてくれます。乾杯するのも良し、お酒をオーダーするのも語るのも良しです! https://www.facebook.com/events/1300540760058833/?ti=icl 2017.8/20(日)20:00~ Bartender:Yullippe Venue:dfloor Charge:303yen(cover charge) 1993年生。大阪出身の女性プロデュサーYuri Uranoによるソロプロジェクト。インダストリアルなテクノサウンドと自身の”声”を武器に唯一無二の世界を展開する。2014年Red Bull Music Academyイベントプログラム「Lost in Karaoke」へ出演。Tofubeats、Seihoと共に関西を代表する若手新気鋭トラックメイカーとして注目が集まる。その後ドイツ、イギリスなどでの海外公演を経てよりグローバルな活動を行っている。元ロックマガジン編集長であり、音楽評論家の阿木譲氏に抜擢され、六本木Super Deluxeにて行われた0g night「DO BLOOM IN THE SILENCE」に出演。同イベントにて edition.nordよりカセット音源「test I: i.a.m.y.o」を限定リリースし即日Sold Outさせる。国産テクノレーベルDifferent10より1st EP「Crash & Reborn」、その後1st Album 「Night Flower」を自主リリースしている。2015年に発表された2nd Album「Lys」はフリーモデルとしても活動する彼女がフランスで撮影した写真集と自身の音源を組み合わせた作品をクラウドファンディングを通して制作した。2016年にはアメリカのカセットテープレーベルOnmyōdō Cassetteのコンピレーション「Cyclical Return」に自身の楽曲「End of」が収録される。Kyoto Festival Of Modular 2015ではシンセサイザーを使った即興パフォーマンスを披露。DJとしてもThe Star Festival 2017に現れたRBMA presents トワイライト・ゾーンにて謎の セレクター“Ghost” Selectors”として登場する。そのほかTEDx KOBEへの楽曲提供など様々なジャンル、フィールドででその多彩さを発揮している。 大阪梅田や天満・天六(天神橋筋六丁目)・扇町からも近いのでお近くの方は是非いらして下さいませ。7/16(日)20:00~ TechnoBar dfloor〔テクノバー ドフロアー〕 大盛況だった一日店長シリーズ第一弾のO.N.O bar が再び! 呑んで音出してまた呑んでまた呑んで怒涛のミニマル飲酒♪

    平日は来れなかったという方向けに今回は日曜日な上に
    通常より1時間早めのOPENです。
    O.N.Oと乾杯出来る夜

    https://www.facebook.com/events/1619728154717618/?ti=icl onomono a.k.a O.N.O

    O.N.Oによるミニマル テクノ プロジェクト “onomono” THA BLUE HERBの全トラックメイクを手掛け、その手ひとつで独自のサウンドを展開し続けているO.N.O。現在までにソロプロジェクトあわせて11枚のアルバムを発表し、シーンの中枢を鋭く抉る独自の楽曲群を生み出し続けている。独自に編み出したドラミング理論の再解釈や bpm、グリッドの制約から解放されたトラックは新たなフィールドへの挑戦をし続ける。そしてよりストイックにミニマリズムを追求し叩き出された音圧と強度、それらが織りなす比類のないグルーヴは、反復し変質し続ける音の連続体 “onomono”プロジェクトを完成させた

    onomono a.k.a O.N.O (TBHR/STRUCT)

    皆さんで寄っテクノ~~6/12〜19まで、店主YaMaOが東京のBAR巡りとブンブンサテライツラストライブのためお休みです。 6/16,17は、HASYMO店長代理が稼働します!!テクノonサイケデリックバー サイケテクノナイトに サイテクナイト いらしてくだサイケ〜 寄っテクノ〜 6/27(TUE)20:00〜midnight @BARガンジャ 心斎橋三津寺会館3階 2丁目-3-19 西心斎橋, 中央区 大阪市 http://ameblo.jp/ganjacid テクノBARドフロアー店主YaMaOが20年に渡る行きつけのサイケデリックバー ガンジャにて1日出張店長を務めます! 当日は、ジンを中心に普段BARガンジャで飲めないカクテルもご用意!音は勿論テクノオンリー♫ テクノBARをパビリオン体験しよう! 一 ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー PSYCHEDELIC BAR ganja 25th × TechnoBar dfloor 2nd サイケデリックバー ganja 25周年 × テクノバー dfloor 2周年 Anniversary〜!!!!!!!!! YaMaO(TechnoBar dfloor) ganja 1日店長バーテンスタッフ キタのテクノバーが ミナミのサイケバーにて キタのテクノバー ドフロアー ミナミのサイケバー ガンジャ にて キタの”テクノ”バーが ミナミの”サイケ”バーにて キタの”テクノ”バー ドフロアー ミナミの”サイケ”バー ガンジャにて “周年出稼ぎ出張”バーテン “周年出稼ぎ出張”スタッフ “周年出稼ぎ出張”店長 いらしてくだサイケ〜 てか ちょっと てか ちょっくら てか 一杯 寄っテクノ〜 酔っテクノ〜 酔っぱらっテクノ〜6/8(木)21:00〜 FREE https://www.facebook.com/events/1807465209581175/?ti=icl dfloor2周年パーティーでオープニングDJを務めたzentamannです この度dfloorにてDJワークショップを開催する運びとなりました ワークショップとご大層に言うておりますが 大雑把にDJってなんやねん?なんぞや?を質問していただき なんでも答えちゃおうって試みです 複雑に入り組んだ現代DJ事情に鋭いメスを入れ、さまざまな謎や疑問を徹底的に究明します! 当日はzentamannがDJしておりますのでリアルタイムで質問できちゃいます。今何してるん?何やったん?なんでこの曲選んだん?などなど わからないこと、知りたい事、スキルについて、選曲について、機材について、ソフトについて、果ては人生相談までなんでものっちゃいます もちろんリアルタイムでDJ体験もできます! 当日はiPad2枚とDJミキサーをご用意します レコード、CD、メモリ、PCDJ、serato、トラクター、iPad、DJコントローラー等 数々のDJ機器をほぼ経験しております。機材の事もお任せ下さい DJについて興味がある。DJしてみたい。何から始めたらいいのか?何をしたらいいのか?何を買ったらいいのか?そんなお悩みにもお答えします さあ!この日でモヤモヤを解決して 明日から君もレッツ プレイ ディージェー!! https://www.facebook.com/events/611495039056396/?ti=icl                                                 来る5月27日@ジュールにて当店が出張バーテンダー&関西テクノコレクション企画をします! 内容は、以下となっております。 関西テクノコレクションとは 関西テクノ祭りとして、大阪アングラ界代表アナログシンセの巣窟である「電氣蕎麦」、メタファイブ差し入れでメンバー公認「テクノパン」、テクノ割烹「ツルバラ」等、テクノ関連の飲食店が一同に集結。まさに関西テクノの混沌 a.k.a CHAOS WEST! 今回、SEKITOVA主催の”関西発テクノの国内再燃を願うパーティ”TESLAと初のコラボイベントを実施! 2015.5/5 5:55pm にオープンした国内唯一のテクノバーdfloor。 “テクノの再燃”を願い、バーの運営にとどまらず定期的に主催イベントも敢行。オープンから2年間で、店名の由来であるHARDFLOORをはじめ、FRANK MÜLLER、TOWA TEI、O.N.O、Hiroshi Watanabe、agraphとの共宴を果たし、今年5月の2周年記念パーティーでは、テクノを代表するをアーティスト、Marcel Dettmannを招聘している。                                                     【TESLA】 2017.5.27(SAT) OPEN 23:00 atJOULE DJ: DJ EMMA okadada SEKITOVA ASHIKAGA VJ: KOZEE Photo: TOKKUN 【4th Floor:関西テクノコレクション】 organized by TechnoBar dfloor DJ: ironman(鋼) aon(鋼) Yuji Kudo(夕方テクノ) LIVE: 仲國(a.k.a 電氣蕎麦&美容室malu) VJ: Shinichi Fujii SHOP: オオノ屋 つるばら テクノパン カフェ Teクノ TechnoBar dfloor                                                     https://www.facebook.com/events/611495039056396/?ti=icl5/18(木)21:00〜 @dfloor charge 303yen 当店の常連さんでありdjのOSAKAMAN! トークもピカイチ! 当日は、爆笑のグルーヴが!! OSAKAMANのプレイスタイルは、長い経験に裏付けられた独自の洗練されたスタイルだ。BalearicでDown Tempo Musicを中心に音楽活動をスタートさせた彼だが、DJとして長い道のりを進んだ結果、今日のDeepでProgressiveなスタイルへと変化することとなる。 OSAKAMANのDJは、ダークな雰囲気を保ちつつも、複雑に設計されており、 ある曲から次の曲へ完璧なタイミングでスムーズに流れていく様は、まるで睡眠状態にかかっているかのような錯覚に陥る。20年近いキャリアの中で、彼はこのスタイルに磨きをかけ、完璧なものとしてきた。 2013年にSugiurumnとNao Nomuraとともに、Bass Works Recordings (http://bass-works-recordings.com/)を立ち上げ、レーベル自身としてもすごいペースでたくさんの骨太な楽曲達をリリースしており、DJとしてフロアから完全な信頼を得ている彼のセットにはいつも、ベースワークスの素晴らしい楽曲達、また長年の経験により洗練されたOSAKAMANの音楽が存分に反映され、理想的な一夜をあなたの目の前に描きだしてくれる。 OSAKAMAN has a uniquely smooth style, evolved from years of experience with the music. He started his music career focusing on balearic down tempo, a path that eventually led him to the deep progressive sound that he plays today. His sets are intricately designed, following a dark and hypnotic path that flows flawlessly from one tune to the next. As a live DJ, OSAKAMAN has been perfecting this method for over 15years. He launched “Bass Works Recordings”(http://bass-works-recordings.com/) with Sugiurumn and Nao Nomura in 2013, and the label has already released a vast and strong set of EPs.He always draws the ideal night,reflecting a deep and powerful music from BWR, the result of many years spent experimenting and finely tuning his sound.5/6(土)21:00〜 @dfloor チャージ 303円 ドフロアー恒例1日店長にTransmatからのリリースも果たしたHiroshi Watanabeがカウンター入り! 見逃せない夜になること間違いなし。 当日は、話したり飲んだり音出したり♫ お楽しみに!! ドイツ最大のエレクトロニック・レーベルKompakt唯一の日本人アーティストとしてKaito名義の作品を発表する傍ら、ギリシャのKlik Recordsを拠点としても活動を続けるHiroshi Watanabe。2002年にリリースされたKaitoの1stアルバム『Special Life』に収録された「Intension」がFrancois K.のミックスCDに収録されるなど瞬く間に大反響を呼び、10年以上が経過した現在も色褪せることのない名曲として語り継がれている。その後、Kompaktのコンピレーション・アルバム『Total 6』にも収録された表題曲を含む2ndアルバム『Hundred Million Light Years』をリリース。この2枚のアルバムで一躍Kaitoの名は世界中に浸透し、バルセロナの“Sonar Festival”などのビック・イベントでライヴを披露、屈指のパーティー・アニマル達を熱狂の渦に巻き込んだ。Kaitoのオリジナル・アルバムでは常に対になるビートレス・アルバムも制作され、繊細かつ美しい旋律により幅広い音楽ファンに受け入れられている。3rdアルバム『Trust』に対しての『Trust Less』では更にアコースティックな要素も取り入れ、リスニング機能をより高めた作品となった。本名のHiroshi Watanabe名義では自身最大のセールスを記録した1stアルバム『Genesis』に続き、2011年に『Sync Positive』を発表。タイトルが示す通り、リスナーを鼓舞させる渾身の作品としてロング・ヒットとなっている。またリミックスを機に交流を深めてきた曽我部恵一との異色コラボレーション・アルバム『Life, Love』ではメランコリックな音像と歌声が溶け合った叙情的なサウンドで新境地を切り拓いている。1994年からスタートさせたDJ活動は時代の移り変わりと共に2004年にラップトップでのプレイ・スタイルを確立させ、2009年には様々な表現に挑み続けるべくプロフェッショナルDJコントローラー「TR-1」をVestaxと共同開発。後に現場での感覚を経て「TR-1 MKII」へとアップグレードさせている。一方、ニューヨーク在住時代に出会ったグラフィック・デザイナー、北原剛彦とのダウンテンポ・プロジェクトTreadでは、シンプルで柔らかい上音と乾いたビートの融合を絶妙のバランスで確立し、ハウス、テクノ、ヒップ・ホップなどジャンルの壁を越えて多方面から注目を浴びることに。レーベルnormから限定生産された5枚のアルバムと4枚のEPは不変の価値を持つ名盤として知られている。2013年にはKompaktの20周年を記念して制作された二枚組DJミックス『Recontact』をリリース、更にKaito名義としては4年振りとなるアルバム『Until the End of Time』を発表。新生Kaitoとも言える壮大なサウンドスケープが描かれている。dfloor 恒例の5/5 5:55OPEN!! 皆様のド来店お待ちしております!! dfloor 2nd Anniversary!special 3days on Golden Week!
                                                   早いもので、当店はもうすぐOPEN2周年を迎えます。 これもひとえに皆様のご来店あっての賜物です! そこで、ゴールデンウィークの5月4日(木・祝)〜6日(土)、スペシャルなイベントを3日間開催いたします!

                                                  [ dfloor Special week!!! ] 5月4日(木・祝) >>2nd Anniversary Party>>@CIRCUS Osaka

    Marcel Dettmann,Merzbow,O.N.O,agraph,zentamann,vj KOZEE
    >>詳しくはこちら

                                      当店にて前売り販売中!特典付き       タイムテーブル発表!! 5/4@CIRCUS ——————————- 22:00〜 Zentamann 23:00〜 agraph 23:45〜 Merzbow 24:35〜 O.N.O aka MachineLive 25:30〜 Marcel Dettmann ——————————- ※先着5名様にオリジナルTシャツプレゼント!!   5月5日(金) dfloor周年当日恒例、夕方5時55分OPEN!                                                5月6日(土) Hiroshi Watanabe a.k.a Kaito dfloor1日店長!

                                                   その他、営業日時については以下をご参照下さい。 4月29日(土) OPEN!(祝日ですが21:00~開店) 4月30日(日) 代休 5月1日(月) 代休 5月2日(火) 定休日 5月3日(水) OPEN!(祝日ですが21:00~開店) 5月4〜6日 Special Week!!! 5月7日(日) 代休

                                                   どうぞよろしくお願い致します!

    2017.5/4(THU)22:00~ @club >>@CIRCUS Osaka

    Club Circus × TechnoBar dfloor TechnoBar dfloor 2nd Anniversary Party Marcel Dettmann Asia Tour 2017 GUEST Marcel Dettmann (Ostgut Ton/Germany) LIVE Merzbow O.N.O a.k.a MachineLive (THA BLUE HERB/STRUCT) agraph DJ zentamann [VJ] KOZEE OPEN / ENTRANCE FEE OPEN 22:00 adv:3000yen door:3500yen ※別途1ドリンク代金600円必要 TICKET チケットぴあ : Pコード 328650 チケットぴあ PeaTixチケット
    マルセルデットマンをお迎えするということで ファブリック、ファブリックライブシリーズ ベルクハイン、ウォーターゲート 計208枚 をコンプリートしましたので 飲まなくても良いので 毎夜試聴にいらして下さいませ。 We’ve completed to collect all Fabric series and more! Check them out & come on in our bar! Fabric 01 – Craig Richards Fabric 02 – Terry Francis Fabric 03 – Jon Marsh Fabric 04 – Tony Humphries Fabric 05 – Pure Science Fabric 06 – Tyler Stadius Fabric 07 – Hipp-E And Halo Fabric 08 – Radioactive Man Fabric 09 – Slam Fabric 10 – Doc Martin Fabric 11 – Swayzak Fabric 12 – The Amalgamation Of Soundz Fabric 13 – Michael Mayer Fabric 14 – Stacey Pullen Fabric 15 – Tyrant Fabric 16 – Eddie Richards Fabric 17 – Akufen Fabric 18 – Baby Mammoth & Beige & Solid Doctor Fabric 19 – Andrew Weatherall Fabric 20 – John Digweed Fabric 21 – DJ Heather Fabric 22 – Adam Beyer Fabric 23 – Ivan Smagghe Fabric 24 – Rob Da Bank Fabric 25 – Carl Craig Fabric 26 – Global Communication Fabric 27 – Audion Fabric 28 – Wiggle Fabric 29 – Tiefschwarz Fabric 30 – Rub-N-Tug Fabric 31 – Marco Carola Fabric 32 – Luke Slater Fabric 33 – Ralph Lawson Fabric 34 – Ellen Allien Fabric 35 – Ewan Pearson Fabric 36 – Ricardo Villalobos Fabric 37 – Steve Bug Fabric 38 – M.A.N.D.Y Fabric 39 – Robert Hood Fabric 40 – Mark Farina Fabric 41 – Luciano Fabric 42 – Ame Fabric 43 – Metro Area Fabric 44 – John Tejada Fabric 45 – Omar S (Detroit) Fabric 46 – Claude VonStroke Fabric 47 – Jay Haze Fabric 48 – Radio Slave Fabric 49 – Magda Fabric 50 – Martyn Fabric 51 – DJ T Fabric 52 – Optimo (Espacio) Fabric 53 – Surgeon Fabric 54 – Damian Lazarus Fabric 55 – Shackleton Fabric 56 – Derrick Carter Fabric 57 – Agoria Fabric 58 – Craig Richards pres. The Nothing Special Fabric 59 – Jamie Jones Fabric 60 – Dave Clarke Fabric 61 – Visionquest Fabric 62 – DJ Sneak Fabric 63 – Levon Vincent Fabric 64 – Guy Gerber Fabric 65 – Matthias Tanzmann Fabric 66 – Ben Klock Fabric 67 – Zip Fabric 68 – Petre Inspirescu Fabric 69 – Sandwell District Fabric 70 – Apollonia Fabric 71 – Cassy Fabric 72 – Rhadoo Fabric 73 – Ben Sims Fabric 74 – Move D Fabric 75 – Maya Jane Coles Fabric 76 – Deetron Fabric 77 – Marcel Dettmann Fabric 78 – Raresh Fabric 79 – Prosumer Fabric 80 – Joseph Capriati Fabric 81 – Matt Tolfrey Fabric 82 – Art Department Fabric 83 – Joris Voorn Fabric 84 – Mathew Jonson Fabric 85 – Baby Ford Fabric 86 – Eats Everything Fabric 87 – Alan Fitzpatrick Fabric 88 – Ryan Elliott Fabric 89 – Gerd Janson Fabric 90 – Scuba Fabric 91 – Nina Kraviz Fabriclive 01 – James Lavelle Fabriclive 02 – Ali B Fabriclive 03 – DJ Hype Fabriclive 04 – Deadly Avenger Fabriclive 05 – Howie B Fabriclive 06 – Grooverider Fabriclive 07 – John Peel Fabriclive 08 – Plump DJs Fabriclive 09 – Jacques Lu Cont Fabriclive 10 – Fabio Fabriclive 11 – Bent Fabriclive 12 – Bugz In The Attic Fabriclive 13 – J Majik Fabriclive 14 – DJ Spinbad Fabriclive 15 – Nitin Sawhney Fabriclive 16 – Adam Freeland Fabriclive 17 – Aim Fabriclive 18 – Andy C & DJ Hype Fabriclive 19 – The Freestylers Fabriclive 20 – Joe Ransom Fabriclive 21 – Meat Katie Fabriclive 22 – Scratch Perverts Fabriclive 23 – Death In Vegas Fabriclive 24 – Diplo Fabriclive 25 – High Contrast Fabriclive 26 – The Herbaliser Fabriclive 27 – DJ Format Fabriclive 28 – Evil Nine Fabriclive 29 – Cut Copy Fabriclive 30 – Stanton Warriors Fabriclive 31 – The Glimmers Fabriclive 32 – Tayo Fabriclive 33 – Spank Rock Fabriclive 34 – Krafty Kuts Fabriclive 35 – Marcus Intalex Fabriclive 36 – James Murphy & Pat Mahoney Fabriclive 37 – Caspa & Rusko Fabriclive 38 – Craze Fabriclive 39 – DJ Yoda Fabriclive 40 – Noisia Fabriclive 41 – Simian Mobile Disco Fabriclive 42 – FreQ Nasty Fabriclive 43 – Sinden Fabriclive 44 – Commix Fabriclive 45 – A-Trak Fabriclive 46 – LTJ Bukem Fabriclive 47 – Toddla T Fabriclive 48 – Filthy Dukes Fabriclive 49 – Buraka Som Sistema Fabriclive 50 – Autonomic Fabriclive 51 – The Duke Dumont Fabriclive 52 – Zero T Fabriclive 53 – Drop The Lime Fabriclive 54 – David Rodigan Fabriclive 55 – DJ Marky Fabriclive 56 – Pearson Sound & Ramadanman Fabriclive 57 – Jackmaster Fabriclive 58 – Goldie Fabriclive 59 – Four Tet Fabriclive 60 – Brodinski Fabriclive 61 – Pinch Fabriclive 62 – Kasra Fabriclive 63 – Digital Soundboy Soundsystem Fabriclive 64 – Oneman Fabriclive 65 – DJ Hazard Fabriclive 66 – Daniel Avery Fabriclive 67 – Ben UFO Fabriclive 68 – Calibre Fabriclive 69 – Fake Blood Fabriclive 70 – Friction Fabriclive 71 – DJ EZ Fabriclive 72 – Boys Noize Fabriclive 73 – Pangaea Fabriclive 74 – Jack Beats Fabriclive 75 – Elijah & Skilliam Fabriclive 76 – Calyx & Teebee Fabriclive 77 – Erol Alkan Fabriclive 78 – Illum Sphere Fabriclive 79 – Jimmy Edgar Fabriclive 80 – Mumdance Fabriclive 81 – Monki Fabriclive 82 – Ed Rush & Optical Fabriclive 83 – Logan Sama Fabriclive 84 – Dub Phizix Fabriclive 85 – Jesse Rose Fabriclive 86 – My Nu Leng Fabriclive 87 – Groove Armada Fabriclive 88 – Flava D Fabriclive 89 – Hannah Wants Fabriclive 90 – Kahn & Neek Watergate 01 – Onur Ozer Watergate 02 – Sascha Funke Watergate 03 – Konrad Black Watergate 04 – Sebo K Watergate 05 – Ellen Allien Watergate 06 – dOP Watergate 07 – Lee Jones Watergate 08 – Lee Curtiss Watergate 09 – Tiefschwarz Watergate 10 – Marco Resmann Watergate 11 – Solomun Watergate X Ten Years Anniversary – Various Watergate 13 – Ruede Hagelstein Watergate 14 – Mathias Kaden Watergate 15 – Kerri Chandler Watergate 16 – La Fleur Watergate 17 – Pan-Pot Watergate 18 – Butch Watergate 19 – Soul Clap Watergate 20 – Matthias Meyer Watergate 21 – Culoe De Song Berghain 01 – Andre Galluzzi Berghain 02 – Marcel Dettmann Berghain 03 – Len Faki Berghain 04 – Ben Klock Berghain 05 – Marcel Fengler Berghain 06 – Norman Nodge来たる、IMG_01553/3(金)21:00〜1:00 当店お馴染みの1日店長に、あの中原昌也氏が! 今回は、電子音系ノイズ爆音ナイトを致します? いわゆるデクマンテル系からヒントを得て今回の企画が実施されます。Hairstylisticsは、勿論のことメルツバウ、ハナタラシ、スロッビンググリッスル、ソルマニアなどなど。当日は、どうなることやら! 中原 昌也(なかはら まさや、1970年6月4日 – )は、日本の音楽家、映画評論家、小説家、随筆家、画家、イラストレーター。 文化学院高等課程中退。1988年頃より音楽活動を始め、1990年にノイズユニット暴力温泉芸者を立ち上げ、海外公演などを通じて日本国外でも活動している。音楽活動と平行して映画評論も手がけ、1998年には小説家としてデビュー、2001年に『あらゆる場所に花束が…』で三島由紀夫賞、2006年に『名もなき孤児たちの墓』で野間文芸新人賞を受賞。2009年以降はHair Stylistics名義での音楽活動や、画家・イラストレーターとしての美術活動が中心になっている[要出典]。 父は絵本作家・イラストレーターの中原収一(なかはら しゅういち、1936年 – )[要出典]。 https://www.facebook.com/events/395351010821133/?ti=icl寒い日が続きますね!HOTカクテルもございますので皆様のご来店お待ちしております! さて、こんな寒い2月ですがライブイベントがてんこ盛りです! 2月10日(金) Album leaf@Fanja Twice(この日は、10時くらいに開店予定です) 12日(日)11日(土)は祝日ですが、営業します。その代替えで12日はお休みします。 17日(金)KYOKA@circus(この日は、深夜1時くらいに閉店予定です)   22日(水)Jeff Mills@Festival Hall(この日は、10時くらいに開店予定です)   24日(金)James Blake@Namba Hatch(この日は、10時くらいに開店予定です) 会場でお会いしましょう! sorry-coverjeff mills 2/22(水)18:00 http://www.promax.co.jp/bakucla/02/index.html 前売りチケットございます! なんと!席番が選べます! ドフロアースタッフも行きますので会場でお逢いしましょう! 当店のコメントが!!!!錚々たるメンツの中に!!!! http://www.promax.co.jp/bakucla/02/index.html jeffmillscoment jeffmillscoment2kojimorimoto dfloor presents Koji Morimoto Bar & Jeff Mills BAKUON Night 1/26(THU)21:00~ 世界の森本晃司店長と酒を呑みながら語れるナイト。 テクノ好きもアニメ好きも集まれ! 当日は、ジェフミルズのタイトルを爆音でかけます! 勿論、今回もジェフミルズタイアップ企画がございます! 森本 晃司(もりもと こうじ、1959年- 和歌山県出身)は、日本のアニメーション監督、映像作家、ビジュアルクリエイター、アートディレクター。京都精華大学客員教授。2013年度第17回、第18回、19回文化庁メディア芸術祭アニメーション部門審査委員。 元STUDIO 4℃所属。現在はSTUDIO 4℃を退社し、新たなクリエイティブチーム「p h y」【ファイ】を立ち上げ、主宰している。アニメーション監督・エグゼクティブアートディレクターとして活動しており、現在、アニメーション制作以外の分野で活動も積極的に行う。ビジュアルクリエイターとして世界各国のアートプロジェクトに参加、企業へのアートディレクションやCM、プロダクトデザイン、空間デザイン、など。 代表作品はAKIRA、魔女の宅急便etc 1996年 ケンイシイ-EXTRAでイギリスMTV Dance Video Of The Yearを受賞している。
    https://www.facebook.com/events/1910158675881040/ jeff mills —————————————————————————————— 爆クラ!presents ジェフ・ミルズ × 東京フィルハーモニー交響楽団 × バッティストーニ クラシック体感系Ⅱ -宇宙と時間編- ☆2/22大阪初開催特別企画☆ 爆クラ!× TechnoBar dfloor〔テクノバー ドフロアー〕 当日ご来場の方から抽選で爆クラ!公演のチケットをプレゼント! *プレゼントの抽選方法は店舗へお問い合わせください。 チケット完売必至!ご購入はお早めに!! http://promax.co.jp/bakucla/ 爆クラ!presents ジェフ・ミルズ×東京フィルハーモ二ー交響楽団×バッティストーニ クラシック体感系Ⅱ -宇宙と時間編大阪 Jeff Mills『Planets』2/22 release http://www.umaa.net/what/planets.html ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 皆様のド来店お待ちしております!jeff mills 【ドフロアー初企画+α】 onomonoことO.N.Oがdfloorにて1日店長を務めてくれます!当日のプレイにも期待。 当店への書き下ろし曲披露にも注目です。 そして、music share technoの放送とタイアップも! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 爆クラ! x Techno Bar dfloor ジェフ・ミルズ×東京フィルハーモ二ー交響楽団×バッティストーニ クラシック体感系Ⅱ -宇宙と時間編- 2/22大阪公演キャンペーン onomono a.k.a O.N.O が1日店長になるこの日 当日、ご来場のお客様に上記チケットが当たる キャンペーンを実施します。お楽しみに! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー https://www.facebook.com/events/1630624143621418/ ————————— onomono a.k.a O.N.O O.N.Oによるミニマル テクノ プロジェクト “onomono” THA BLUE HERBの全トラックメイクを手掛け、その手ひとつで独自のサウンドを展開し続けているO.N.O。現在までにソロプロジェクトあわせて11枚のアルバムを発表し、シーンの中枢を鋭く抉る独自の楽曲群を生み出し続けている。独自に編み出したドラミング理論の再解釈や bpm、グリッドの制約から解放されたトラックは新たなフィールドへの挑戦をし続ける。そしてよりストイックにミニマリズムを追求し叩き出された音圧と強度、それらが織りなす比類のないグルーヴは、反復し変質し続ける音の連続体 “onomono”プロジェクトを完成させた onomono a.k.a O.N.O (TBHR/STRUCT) 皆様のド来店お待ちしております!今夜は、新年オープン初日! 本年もデジタル駄洒落BARを宜しくお願い致します! 選曲は、、 ケニーラー謹賀新年 初春ウィンク タルヴィン新春 エノラ迎春 新年アケタノト 2017年の幕開けを祝ウエストバムetc テクノ新年会にようこそ! img_3350 1/19(木)は、O.N.O bar img_3331 詳細は、こちら! https://www.facebook.com/events/1618493855113021/?ti=icl 2017年、本年もどうぞよろしくお願い申し上げます! img_3331Happy New Year 2017 ! 今年は、1/5からオープン! 1/19には特別企画! onomonoことO.N.Oが、店長としてド来店! https://www.facebook.com/events/1618493855113021/?ti=icl早いもので今年ももう終わろうとしております。 その締めくくりとして、年内最終営業日の28日(水)に昨年も大盛り上がりだった テク納会を致します。皆さんで年の終わりを語ろうじゃない会! そして、振る舞い酒もございます! 店内営業は28日までですが、30日は店外にて Techno Bar dfloor presents SAINEN:フランクムラーとテイ・トウワを迎えzakuroにて Year End Partyもございますのでお楽しみに!!

    noukai https://www.facebook.com/events/1027841984028535/ミュージックシェア出演時にも話しておりましたテクノバーの商標登録証が、届きました!笑 img_3297年末年始のご案内: ・28日 恒例 テク納会 年内最終営業日 ・30日 ZAKURO SAINEN https://techno-bar-dfloor.osaka.jp/information/year-end-party-1230金2300~500-frank-mullertowa-tei/ ・ 1/5日から新年スタート 良いお年を! 12/30 ザクロで良いお年を!instagram テクノBARドフロアー主催で、年の瀬イベントを開催! 数々のテクノアーティストを招致している。 HARDFLOORとも今年の9月に1周年を記念し 競演を果たしたTechno Bar dfloor。 この度、ドイツよりベロシマでもお馴染みのフランクミュラー と日本を代表する音楽プロデューサーTOWA TEI(テイ・トウワ)が 晦日12/30に大阪心斎橋Zakuroにて競演をする。 今年の年末は、とても期待が出来る。 イベント詳細は以下 ーーーーーーーーーーーーーーー 興行名:Techno Bar dfloor presents SAINEN 日時:12/30(金)23:00~5:00 場所:zakuro 大阪心斎橋 http://www.zakuro-osaka.com/ 料金:当日4,000円+1D,前売り3,500円+1D 前売りは、dfloorとe-ticketにて ゲスト:Frank Muller,TOWA TEI nao nomura,yuuna,yuji kudo https://www.facebook.com/events/1027841984028535/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー Frank Muller 関連サイト http://www.higher-frequency.com/j_database/dj_producer/frank_muller/index.htm TOWA TEI 公式サイト http://www.towatei.com/ 見逃せない夜になること間違いなし! img_3280 チケット購入箇所は当店かイーチケットで発売中! http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002212372P0030001


    タイムテーブルについて! yuji kudo 23:00〜 nao nomura 0:00〜 TOWA TEI 1:00〜 frank muller 2:00〜 yuuna 3:30 〜 ラスト 注意事項は、以下です。 チケット購入時には必ず日時と座席をご確認の上お求めください。購入後の変更・払い戻し等は一切できません。 チケット一枚につき、お一人様一回、券面記載の日時についてのみ有効です。 チケットはいかなる事情(紛失・焼失・破損)があっても再発行いたしません。大切に保管してください。 チケットはご入場前に半券を切り離すと無効となります。ご注意ください 先日、出演をさせて頂きました ミュージックシェア! 緊張いたしましたが、楽しかったし渡辺さんの真剣な話 本田さんのうまい司会 新しい経験が出来たことがとても充実感と多幸感です。 ありがとうございました!! 見逃してしまった方はこちら↓ こちらから観れます! img_3183 img_3112img_3022 来たる11/22に出演いたします! お時間ございましたら視聴下さいませm(._.)m デリック・メイのレーベルTransmat唯一の日本人アーティストHiroshi Watanabe、テクノの再燃を願うYaMaOが登場!【Red Bull Studios Tokyoから生放送!】 視聴→https://abemafresh.tv/MUSICSHARE/36589 【GUEST】 MUSIC SHARE ヒロシワタナベをサポートしろ。彼は21世紀のYMOだ。 そして彼は21世紀を代表する伝説的な日本のミュージシャンであり、アーティストだ。 ヒロシワタナベをリスペクトして、彼の音楽に感謝してくれ。 — デリック・メイ 2016年初頭にはテクノ史に偉大な軌跡を刻んできたデトロイトのレーベルTransmatよりEP『Multiverse EP』をリリース。 主宰Derrick Mayの審美眼により極端に純度の高い楽曲のみがナンバリングされるため、近年はリリースそのものが限定的になっている中での出来事。 さながら宇宙に燦然と煌めく銀河のようなサウンドが躍動する作品となっており、4月にEPと同名のアルバムを発表。 歴史を創出してきた数多のレーベルを拠点に世界中へ作品を届け続けるHIROSHI WATANABE。 日本人として前人未到の地へ歩みを進める稀代の音楽家と言えるだろう。 そんなHIROSHI WATANABEのDJプレイとトークを生放送でお届けします! ——————————————————- 世界に誇れる日本のミュージシャンを紹介する音楽番組 【MUSIC SHARE #55】 音楽に情熱を持ったアーティストや、Red Bullとパートナー関係にあるアーティストが無償で使用できる、 音楽好きにとって特別な空間、Red Bull Studios Tokyoから生放送! 2016年11月22日(火)20:00~21:00 視聴→https://abemafresh.tv/MUSICSHARE/36589 【GUEST】 ■ HIROSHI WATANABE aka KAITO, TREAD http://www.hiroshiwatana.be/#id65 ■ YaMaO (山 尾 (Takamasa Yamao) (Techno bar dfloor) https://techno-bar-dfloor.osaka.jp/ 【MC】 ■本田みちよ http://michiyohonda.com 【VTR】 ■とくさしけんご「クラシックアワー」http://tokusashi-kengo.tumblr.com/ ■関口知宏「来宮博せの研究成果」http://tomohirosekiguchi-sichihenge.jimdo.com/img_2979 LUCY,nicola ratti,RASTER-NOTON,Peter Van Hoesen,rrose,SNTS,kyoka,Klara Lewis,Dasha Rush etc ダークでパキパキな夜を! https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=1763037993947660&id=1612296529021808&substory_index=0モントルージャズフェスティバル,CONTACT,朝霧ジャムに行くため御休み致します。 montreuxお土産話を持って帰ります♪昨夜のイベントにご参加頂きました皆様、関係者の皆様、ご来店下さった皆様 do with cafeの皆様 本当にありがとうございましたm(._.)m テクノの再燃を引き続き願い続けていきますので、どうぞ宜しくお願い致します! (さらに…)お盆休みですが、 8/15(月)and 8/16(火・定休日) となっております。遠方の方、大阪に帰省される方へ優しい営業となっております!日本の夏にテクノを聴こう♪imageimage7/22(金)は、フジロック休暇を頂きますm(._.)mお客様各位 平日のナイトアウルな方へはご迷惑お掛けしました。 本日、7/13 水曜日より通常通りの営業を再開致します。 土産話とロンドン限定のジンをご用意してお待ちしておりますm(._.)m image~お知らせ~ 6/9(ロックの日)~7/12(火)まで店主がイギリスのフェス巡りに行くため営業日を変更(カット)いたしますm(..)m 週末の漢HASYMO店長代理が稼働します!! ・6/10(金)、11(土)、12(日)、19(日)、25(土) ・7/1(金)、8(金)、9(土)、10(日) ※各日程 21:00~3:00(L.O.2:30) ハシモ君 最近、面白くなったんだよな~~ さて、平日のYaMaOは、気をつけて行ってきま~す!
    glastonbury_festival_20165/31(火)は、定休日です。 6/1(水)、6/2(木)は、屋久島サイケデリックツアーに行くため ご迷惑おかけしますが、臨時休業とさせて頂きます。 お土産話を乞ご期待下サイケ!皆様のお陰で迎えられた1周年。 毎年噛み締めていきたいと思います。 当日たーーっくさんの方々に来て頂き とても幸せでした。 本当にありがとうございますm(._.)m imageimageimage 本日夜8時より
    saraswati planet のchiekoさんによる 公開ボディーペインティングを実施します。
    被写体は、店主YaMaO。
    もちろん、基盤模様です!
    ペインティングされたい方は仰って下さい。
    1stdfloor image tatoo https://www.facebook.com/events/1086910048047244/~~GW(4/29~5/5)のご案内~~ 4/30(土)&5/5(5/2の代替&1周年)のみ営業 【4/29&5/1~4まで連休を頂きますがご了承くださいませ。】 ※5/5は、5:55pm~OPEN!CLOSEはノリ次第で5:55amまで♪ 早いものでもうすぐ1年!ド涛の1年。皆様のド来店の御蔭様で継続させられております。多謝! (現在、来年ドの計画もあり) 当日は、営業時間拡大なのでお好きなお時間にいらしてくださいませm(..)m 皆様のド来店お待ちしております! 祝い酒もお待ちしております!笑 毎週水曜日は、水の如くアンビエント(ambient)オンリーの日となっております。 暫くの間ですが、OPEN時間が22:00からとなります。 ご迷惑おかけしますがどうぞ宜しくお願いします。 →現在、21:00オープンに戻りました! 水曜日df1_s >>詳しくはこちら

    定休日のお知らせ 20日(日・祝)、春分の日 21日(祝)、振替休日 22日、火曜日 megane 良かったらプロフ見てあげてくださいませ。 金曜、土曜に入ってます♪ →→こちらからプロフ見てみて下さい 今年もやってきますよー! image 先日ジャパニーズテクノ先駆者ワタナベヒロシとエニトクワさんの トークショーがございました。 ド平日にも関わらず超満員! 扉の外まで椅子を設置しました。 ド来店下さった皆様ありがとうございますm(._.)m そして、ワタナベさん、エニさん、司会の工藤さんありがとうございました! トランスマットからリリースなんて凄すぎますよね♪image image 近づいて参りました! 日本人初の快挙!デリックメイ主宰レーベルトランスマットよりmultiverseをリリースされたカイトことワタナベヒロシさんによるトークイベント。 司会は、勿論 夕方テクオ! 彼の魅力をふんだんに話してくれます! どんなトークバトルが行われるか!? 今回のトークロングセットにはエニトクワ氏も参戦! 見逃すな!! image 皆様のご来店お待ちしております。 入場料 1500円 (ドフロアーオリジナルボールペン付) 本日17日体調不良のためお休み頂きますm(._.)m 申し訳ございません。実は後でわかりましたが、インフルエンザでした・・。(後日談)誰にも移さなくてよかった!HIROSHI WATANABE aka KAITO (Transmat / Kompakt) トークショー2016 @dfloor 司会の夕方テクオを中心にカイトさんのバックグランドを紹介致します!どんな掛け合いになるのか?! image ドイツ最大のエレクトロニック・レーベルKompakt唯一の日本人アーティストとしてKaito名義の作品を発表する傍ら、ギリシャのKlik Recordsからも作品をリリースしている。2002年に制作したKaitoの1stアルバム『Special Life』に収録された「Intension」がFrancois K.のミックスCDに収録されるなど瞬く間に大反響を呼び、10年以上が経過した現在も色褪せることのない名曲として語り継がれている。その後、Kompaktのコンピレーション・アルバムにも収録された表題曲を含む2ndアルバム『Hundred Million Light Years』を発表。この2枚のアルバムで一躍Kaitoの名は世界中に浸透し、バルセロナのSonar Festivalなどのビック・イベントでライヴを披露した。Kaito名義のオリジナル・アルバムでは常に対になるビートレス・アルバムも制作され、繊細かつ美しい旋律により幅広い音楽ファンに受け入れられている。3rdアルバム『Trust』に対しての『Trust Less』では更にアコースティックな要素も取り入れ、リスニング機能をより高めた作品となった。本名のHiroshi Watanabe名義では自身最大のセールスを記録した1stアルバム『Genesis』に続き、2011年に『Sync Positive』を発表。タイトルが示す通り、リスナーを鼓舞させる渾身の作品となっている。またリミックスを機に交流を深めてきた曽我部恵一との異色コラボレーション・アルバム『Life, Love』ではメランコリックな音像と歌声が溶け合った叙情的なサウンドで新境地を切り拓いている。一方、ニューヨーク在住時代に出会ったグラフィック・デザイナー、北原剛彦とのダウンテンポ・プロジェクトTreadでは、シンプルで柔らかい上音と乾いたビートの融合を絶妙のバランスで確立し、ハウス、テクノ、ヒップ・ホップなどジャンルの壁を越えて多方面から注目を浴びることに。限定生産された5枚のアルバムと4枚のEPは不変の価値を持つ名盤として知られている。2013年にはKompakt設立20周年を記念して制作された2枚組DJミックス『Recontact』を、更にKaito名義としては4年振りとなるアルバム『Until the End of Time』を発表。新生Kaitoとも言える壮大なサウンドスケープが描かれている。2016年初頭にはテクノ史に偉大な軌跡を刻んできたデトロイトのレーベルTransmatよりEP『Multiverse』のリリースが決定している。主宰Derrick Mayの審美眼により極端に純度の高い楽曲のみがナンバリングされるため、近年はリリースそのものが限定的になっている中での出来事。さながら宇宙に燦然と煌めく銀河のようなサウンドが躍動する作品となっており、4月にはEPと同名のアルバムを発表することがアナウンスされている。歴史を創出してきた数多のレーベルを拠点に世界中へ作品を届け続けるHiroshi Watanabe。日本人として前人未到の地へ歩みを進める稀代の音楽家と言えるだろう。 https://www.facebook.com/events/1553902204920431/2月5日開催のネット視聴視聴でも、直接会場でも楽しめる Party INTENSIONは前回に引き続き当店とのタイアップが今夜ございます! 詳細: http://intension2015.blogspot.com/ 旧年中は、お世話になりました。 本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。 本日より通常営業でOPENしております。 technoshinkeisuijaku そして、1/10(日)は、21:30から 新春テクノ神経衰弱大会を致します。 優勝者には、トレゾア未販売コインを差し上げます! image image 本年もどうぞよろしくお願い申し上げます! 年始5日までお休み頂きすいませんが、土産話を持ち帰ります。トレゾアコインも image お客様&これからのビジター各位 お世話になっております、ドフロアー店主YaMaOです。 2015年は当店がOPENした年です。 もうすぐ終わろうとしております。 たくさんの方々にご来店頂き どうもありがとうございました!たくさんのドラマがございました! ーーーーーーー営業日ーーーーーーーーー 12/28(月)通常営業 テク納会 ※年の最後を日本酒の振る舞い酒で締めくくります! テクノサンサン七拍子!→テクノ一本締め! noukai 休店:12/29(火)~1/5(火)ベルリンのTresorに慰安旅行して参ります。 1/6(水)~ 通常営業 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 皆様、良いお年を♪ 来年は、Monkeyの年なので、Monkeyジンをおすすめします! 先日は、皆様のご来店ありがとうございました!満員御礼でございました。 第一幕は、不思議な感じ+戦場のメリクリ 第二幕は、まったりと温かい感じで初めて照明もぼやーっとトーンを下げました。 本人もお客様も楽しんで頂けたと思います! また年明けも企画を進めてまいります!! 本年も後少し 宜しくお願いします。 来たる12/20(日)にTechnobar dfloor にてクリスマスでもなく、ライブでもDJでもなくディナーでもないクリスマスディナーショーを開催致します。 素敵なクリスマスを迎えていただけるよう、私imachiが松山千春になったつもりで心を込めて音を紡ぎます。 1部は静寂系 2部は暖かいテクノサウンド の2部構成で坂本龍一氏出演、作曲の「戦場のメリークリスマス」の映像を流しながらお楽しみいただきます。 お越し頂ければ幸いですm(._.)m 乞うご期待下さいませ。 image先日、横浜までアンプ狩りに行って参りました。 そこで、決定いたしました。 おそらく次週木曜日には設置が出来ているかと思います。 更なる音の世界を当店で体感下さい。 どうなったかは、来てのお楽しみです!! こんなご案内ですいません♪ お客様各位 お世話なっております、ドフロアー店主YaMaOです。11/22(日)ですが、横浜にあるアフロオーディオへ新しいアンプを求め数台視聴をしに行きます。そのためお店をお休み致します。11/21(土)通常営業 11/22(日)臨時休業 11/23(祝)定休日・11/24(火)定休日 ご迷惑おかけしますが、どうぞ宜しくお願いしますm(..)m OPEN初日にも来てくれたUnyo303殿 実は、常連さんなのですよね。 一か月前にご本人とカウンター越しではありますが なんかコラボとかしたいですねぇということで 話をしておりましたが 当店は、DJもライブもしないコンセプトなので どうなのかな? ということでした。 しかし、そんな時にふと 時々行くJAZZバーを思い出しました。 そこでは、奥の方でジャズピアニストが演奏するんです。 でも会話の邪魔にならない程度に奏でてくれるんです。 所謂、生BGM これだ!と思ったのですが Unyoさんに失礼かなと思いつつ聞いたら 快諾! 嬉しいじゃないですが! こんな意味不明なモジュラーライブw Unyoさん イベント前に3回も来て頂きましてありがとうございました! 当日は、準備でギリギリになってしまいすいません! unyo303 第一幕は、ゆったり 第二幕は、ミニマル お客様の希望により三幕で少しの時間だけ激しく! というような打ち合わせをして 定刻が来るとお互いに首を縦に振るあいづち笑 第一幕は、お客さんが慣れていない感じでやっぱり見てしまう笑 (見たらダメという訳では無いですが・・) すごくアンビエントな感じでここち良かったです。 第二幕になるとお客さんがなれてきて 会話に集中。 でもアンコールが起こりましたねぇ~~ そして、ハードテクノを最後少々。 大盛況でしたし、補助椅子が必要なくらい満員御礼でした! 今回学んだことが事前準備をしていたが、プラグのサイズが微妙に合わず 焦ったことですねぇ。ライブ慣れしている方は、よくお判りでしょうが。 楽しかったです。Unyoさんありがとう。そして、またしましょう! ではでは dfloorスタッフです。 先日、ポルトガルの若きタレント、Cleymooreのジャパンツアーがあり、その大阪イベントでliveさせていただきました。 liveは本当に久々で調べてみるとなんと三年ぶり! Yabuzch名義で3タイトルをリリースしていたフランスのレーベルZeECcも昨年クローズし、ほぼ活動停止となっていた矢先、dfloorがオープンしliveを再開し何か不思議な縁を感じずにはいられません。この流れにのっかって失いかけていたアナログのリリース目標を達成します。 さてLiveについてですが今回はレコード屋でもあるCompufunkにて行いました。 サブフロアと聞いていたのでどうかなと心配していましたが、音量も出るし、レコードに囲まれて演奏するというのも暖かい感じがして気持ちの良いものでした。 技術的なところでいうと、今までは自身の曲をオーディオファイルに小分けして書き出し、その後ライブ用にabletonでプログラムするという流れを通してきました。 しかしながら今回はその方法を一新し、既存の楽曲は使わず、メインのリズムはTR-8で適当に組み(abletonで補完はしますが)、オーディオファイルを一枚も置かず、全てリアルタイムにソフトシンセから生成した音でやってみました。 もともとギターを演奏し、かつ即興音楽が好きな自身にとってラップトップによる電子音楽がつまらないという壁を超えたいと以前から考えていて、やはりliveとなるとオーディオファイルはクオリティーの安定は見込めるが、面白みにかけてしまうと判断した結果です。 最近はハードウェアも進化し、liveでの利用も可能な優秀な機材も多く販売されています。 (ROLAND AIRA、Boutiqueシリーズ等) ソフトウェアももちろん引き続き進化するでしょう。 ですからこれからは自身に必要な要素を組み合わせて自由なスタイルでより高いクオリティーとリアルタイム性を融合した新たな次元のliveができれば(観れれば)電子音楽ももう少し多くのリスナーをつかめるのではないかと考えています。 バーdfloorでは音楽好き、お酒好き、映画好き、制作者等様々なライト或いはフリークスが集っています。ですので少しでも興味を持たれたら一度いらしてみて下さいね。お待ちしております。 ※Technoではなくハナレグミのコンサートに行ってまいりました。ではでは。本日は、お客様からの曲リクエストTop3をご紹介します! オープン依頼初めての統計ですが やはり、常連さんもこれからご来店予定の方も気になるところ。 では 第3位 ジェフミルズ ミックスアップ vol.2 95年から1代ムーヴメントを起こしたシリーズ 電気グルーヴ石野卓球氏が発案の全5作品ミックスCD この第二弾がデトロイト第二世代のジェフ まだ新宿にあった頃のリキッドルームで行われたミックスアップナイト この最高のイベントを収録したものです。 勿論、永遠の名作チェンジズオブライフもかかります。 ダークな暗闇からスタートするとてもスモーキーな1枚。 くせになる漆黒サウンド image 第2位 ハードフロア TBリザスティテーション 当店の名前の由来であるハードフロアのファーストフルアルバム 通称 黄色です。 アクペリエンスが、 名曲です。 先日の来日時にサイン頂いてしまいました。 かけたくて仕方ない1枚です笑 個人的にはセカンドが好きなんですけどねw image 第1位 galaxy 2 galaxy ハイテックジャズ どのテクノが好きな方もこの1枚をリクエストされます! URが誇る大名盤 いつ聴いても綺麗でアゲてくれるし完成度が高い。 当時、マッドマイクが全然曲に利益がつかなかった後の作品で この作品には何社もリリースを申し出て来たそうです。 結果的に一番大枚をはたいた所に権利を売ったそうです。 金額気になりますねw バンド形態で演奏される綺麗なデトロイト テクノ好きでなくてもグっとくるサウンドです。 image 不定期でリクエストランキングお伝えしていきます! K7319_Actress_DJKicks 2015年にして、24歳がデトロイトを現代風の捉え方で表現しています。 絶対こいつデトロイトよかミニマル聴いて学生時代過ごしたんだろうなぁって思いました。 これだけ黒くて太い音も入れつつ実験音楽的要素もあります。そして、どこかスモーキー ピートの強いスコッチと合わせたいところ。 でも聴いていてどこかさっぱりしている。バーでこのアルバムかけてる店は、無いでしょうね。。笑 NINA KRAVIZの次!的に紹介されているけど彼女より全然クオリティ高いと思う! 最近、ヘビーローテーションですので是非是非店内で体感くださいませ。 2015.10.21.wed 21:00 – @ STRADA RECORDS -DJ- 工藤 裕治 (夕方テクノ) Hideyuki Tomita (STRADA RECORDS) MASAMI IGARASHI (INTENSION linkulu) -LIVE STREAMING- ustream.tv/channel/primal… 神戸元町のレコードショップ、ストラーダレコードにて行われている Ustream番組『intension』の次回放送が、10月21日木曜に決定! 今回も、テクノ•ハウスを中心にした選曲でお送りします。 視聴に関して、今回は大阪のテクノBAR ドフロアーの協力により Ustream番組『intension』を、店内にてパブリックビューイング!! なんと公開放送して頂きます。バーでyoustreamイベント?!って感じですが・・。 神戸にいらっしゃる方は、ストラーダレコード。 大阪の方は、テクノBARドフロアー。 お忙しい方は、PC•スマホにてUstreamへアクセス。 色々な形で、『intension』を楽しんで下さい!!! ◼️STRADA RECORDS 神戸市中央区下山手通3-6-5 イトウヤビル3F stradarecords.com intension BARという概念を崩していくDJやライブ以外のイベントを今後もどんどんしていきたいです! 棚に置いてあるマグというか調度品です。 左から(見に来て下さい!w) ■プラスティックマン リッチーホーティンの別名義であるプラスティックマン このトレードマークは、正直ダサいが当時は めちゃめちゃカッコ良かった笑 彼のミニマルライブ名義 昨年11月にリリースされたEXは、最高にミニマルでアシッドな 新しい前人未到の境地を開いていたと思う。 そして、人の声の周波数がカットされているので 音量を上げても当店のコンセプトである会話を楽しむテクノバー というものは可能なのです。 もう一度彼のライブを見たいところ バーでかけるのとっても合います笑 ■トランスマット 言わずと知れたデリックメイのレコード会社 ここからリリースされると売れること間違いなしというジンクスがありますね。 日本人テクノアーティスト カイトさんも近日リリース? ここに所属するアーティストの中には デリックの弟子や付き人となり住み込みをする者いるそうです。 最近、イノベーターがリイシューされました。 ■ライジングハイ イギリスのアシッドテクノレーベル 2回倒産していてもう存在しませんが ここのレコードバッグが相当かっこよかった。 今でも欲しい。 タンツムジーク 山本アキオさんもこのレーベルと絡みがあったような。 ■ワープ 言わずと知れたイギリスの最強テクノレーベル もう既に一大企業で200名が自社ビルで働いている。 そして福利厚生もしっかりしているので 所属したいアーティストが後を絶たない。 音源を送る若手が多すぎてホームページには CDやデモテープを送ってこないで! とまで書いてあるw でも実際は聴いてくれているみたいですね。 当店のお客さんであるヴァンピリアのメンバーさんがそれをきっかけに クラークにリミックスを手がけてもらっています。 所属アーティストは、idmでもお馴染み エイフェックスツイン(aphex twin)、LFO、チックチックチック フライングロータス、クリスクラーク、ゴンジャスフィ、バトルズ クリスカニンガム、ハドソンモホークなどなど錚々たるメンツ。 ちなみにこのマグは、ノベルティです。 ■プラネットE 実はあんまり詳しく ないんですよねぇw インナーオーケストラで、デリックメイの元相棒のカールクレイグのレーベルです。昨夜と今夜で定休日にてお休みを頂いておりますドフロアーですが サウンドシステムを強化いたします!! 具体的に言いますと 耐震ボード、制振ボード(オーディオボード)とインシュレーター(全てABA サンシャイン製品)に入れ替えましたsunshine 視聴をしておりますが、テクノを聴いた際に低音がスッキリと厚みが出ました。 ご期待を♪♪ 場末の飲み屋さんでここまで音に追及した店はあるのだろうか?自我自賛してしまう笑 東京には何件かサウンドBARがあるんですが、テクノ系はやはり弱いです。 ジャズ、ハウス等とハイレゾを設置したお店(東京のスピンコースターさん)はあります。 でもテクノに関しては、 ここまで気合いを入れている店舗は、無いかもしれません。あったらスイマセンwwimageモジュラーシンセの調べ 11/2(月・祝前夜)10pm〜、11pm〜 シンセ界の博士Unyo303殿が、ジャズBARのピアノの如くさりげなく隅っこでシンセを奏でてくれます! カクテルを傾けながら素敵なヒトトキを♫ バーでこんなイベント?って思う人もおられるかと思いますが 当バーは、会話を楽しむがコンセプトなのでDJやライブをすると音量が大きく 誰もきちんと会話を楽しめないのでこういうことになりました~~~ニーナクラビッツへの想い @タワレコ with バーdfloor ニーナクラビッツのファーストタイトルです。 実は、彼女が来日した日に当店がオープンしました。 来店しないかなー?と期待しましたが今回はお見えになりませんでした笑 image この作品の良いところは、やはりオクターヴワンの アウトオブコントロールが間にかかるところ 90年代テクノが好きな人にはチョイス。 テクノの歴史を繋ぐロシアのモデルさん。 とっても愛想もファンサービスも良い女性。 音楽性としてはまだまだ発展途上ですが 彼女が未来へと繋ぐ一員なことは確実だと思います。 見た目とは相反して、ダークなトラックを使用したミックスとなってます。 やはりバーでこのアルバムかける店も無いだろうな~と思いつつもかけています笑 image 日本が誇るテクノオンリーの月刊誌ラウド もう廃刊にはなりましたが この4冊の並びは、何か分かりますか? そうです。 テクノ四天王です。 テクノ四天王を意識したデコレーションのバーなんて今時ありますか?笑 90年代後半に一大ムーヴメントを起こした4組 オービタル アンビエントやアシッド畑から出てきた兄弟ですが 代表曲ハルシオンで大 ブレイク! 解散ライブを日本でするという大の日本好き ケミカルブラザーズ 今や踊るロックなど言われていますが 当時は、デジタルロックとも言われて テクノの代表格 パーティの代名詞 世界中にファンがいます。 今年のサマソニでのアクトも圧巻でしたね! 個人的にはブロッキンロッキンビーツが推し プロディジー 当時も異色だった彼ら 今や完全にロックの方々ですが 当時は、ブリーズ、ファイヤースターターがバカ流行り 通称蟹アルバムをみんな聴いてましたね。 アンダーワールド 来年20年ぶりに続編出るトレインスポッティングのラスト曲 ボーンスリッピーが完全マストピース お金盗んで逃げるシーンね笑 99年のフジに始まり彼らは神 ダレンエマーソンが脱退し カールハイドがソロやブライアンイーノとーやっている今 なかなかライブを見る機会がないが来日したら 絶対行こう! 余談ですが、ダフトパンク来ないかなー 来日時には、うちのバーにも来て欲しいなぁ・・ EMBODY DESIGN + 岩本勝也氏のデザインによる当店が商店建築10月号に掲載されました。 バー特集の箇所(雑誌の真ん中を少し過ぎたあたり) そして、岩本氏によるとっても温かい叱咤激励?!本当にうれしいです。 その他、素敵なお店がたくさん並んでますので是非見てください。 店内にも置いてあります。 http://www.shotenkenchiku.com/products/detailp.php?itemid=1638商店建築dfloorOPEN4ヶ月の当店に2015 9/20 ハードフロアーのお二人が大阪のイベント前夜ということでご来店くださいました。 梅田に宿泊しているということでした。 実は、以前よりメッセージでやり取りはさせて頂いていたのですが「本当に当日来てくださるのだろうか?」とモヤモヤとしておりましたし、当日店に立ちながら気が気ではなかったです・・。 当日の夜9時30頃に共演者のACIDISCOの方々(ANALOG4さん、Fulltonoさん、Sakiさんetc)がご来店 そして10時を過ぎたあたりでゲッカンプロボンーラーさんに連れられ ハードフロアーのラモーン&オリバーがご来店! それは、もう驚きというか感動! 「Welcome to our pub!」 ひとまず、リザーブ札を置いた真ん中の席へ座って頂きました。 ラモーンさんは、キリンビール オリバーさんは、オールドトムのジントニック(おかわりして頂きました!) dfloor もうテンション上がりっぱなしの私は、踊りながらカウンターに立っていました笑 ゲッカンプロボーラーの菊田さんのアドバイスにより 乾杯が終わった後くらいに、サインを求めました。 ・飾っているレコード リスペクト へ ・サイン色紙へ ・TB303 へ!! 最後のTB303にサインをもらった時は、恥ずかしいですが泣いてしまいました笑 内容を読むと HARDFLOOR APPROVED ハードフロアーも承認のTB303なのです! この303を使いラモーンがライブまでしてくださいました! ああ素晴らしい想い出!矢沢BARに栄吉が来たようなもんです!!笑 ACIDISCOの皆様本当にありがとうございました。 そして、何よりドイツから来て下さいましたハードフロアーのお二人へもありがとうございました! リアルにテクノのミュージシャンが集まる店をこれからも宜しく御願いします。 梅田に来られた際は、是非ともお待ちしております。 シルバーウィークですが、当店の定休日(火曜&祝日)通り 9/21(月・祝)~9/23(水・祝)をお休み致します。因みに9/20(日)は、通常通り営業しております。ご来店頂いた方にアンケートを書いて頂いております。 一回目のご来店の方もおられれば、週2回ペースの方にもご記入いただいております。 まだ全て載せられてはいませんが、随時UPしようと思っております。 アンケート?って感じもしますが、お客様の声をそのままお伝えするのも醍醐味です! 当店オリジナルボールペンをプレゼントしております! TOPページの最下部にございますのでCustomers’ Voicesを ご一読頂けると幸いです。 嬉しいお声ばかりで光栄です。ご協力いただいた皆様ありがとうございますm(..)m以前より、個人ページとして友達申請を承認くださった皆様ありがとうございました! 無知だったことですが、個人ページでお店の名前を名乗るとダメだったんですね・・お恥ずかしい。。 現在、フェイスブックページ(お店としてのビジネスアカウント)として復活しておりますので タグ付けをして頂けないのは、残念ですが引き続き宜しくお願いします! こちらから入れます! https://www.facebook.com/technobarosaka?ref=hl (Facebook内で、dfloor と検索頂いても出て参ります!) お盆休まず営業しておりますm(._.)m 日本の夏、テクノの夏Mijk Van Dijk ありがとう! そのキッカケは、当店の常連さん夕方テクオ殿との会話からでした。 「マイクヴァンダイクの来日が決まったんです!ドフロアーさんにも呼びます?」 私は、そんなことあるのか?という気持ちとイベントを打つことをコンセプトに入れてなかったので 考えさせて下さいと回答したその1時間後に ’マイクのトークショー’@バーdfloorということで、これはトーキングルーヴという当店のコンセプトに合致すると思い快諾させて頂きました。 でも、バーでトークショーて・・・笑

    ~マイクの到着~

    7/16(木)朝7:20 オランダ初関西空港着 国際線ゲート1 私と夕方殿は、朝方バーを出て7時前に関空へ到着しサンドイッチなどを食べながら待ちました。 二人ともウェルカムボード代わりにマルチマイクのCDを両手に持ち上げ 待ちました。結構、他の方が私たちを見てくる・・ 最初は、アジア系の方々がたくさん出てこられて本当にこのゲートか? となりましたが、30分が経過しヨーロピアンの方が出てきました。 ワクワクしながら待つともう8時・・・ どうなってんだとテンションが・・・ しかし、待つしかありません。いや、幻か??

    眠気となんやかんやで、出てくるヨーロピアンがテクノ系DJに見え初めてきました。 「あ!あの人 WESTBAMよね?」「あ!あそこの人Ricardo Villalobosやわ!」とか こんな遊びをしているとゲートの向こうの方にいるマイクを夕方さんが発見! 私もテンションが上がり、お出迎え!

    会った瞬間にマイクは優しいオーラが漂ってました。 ラピートに乗りお宿へと! 少し仮眠を取った後マイクの部屋へ行き、TR8の演奏を聴いたり おすすめのアーティストを聴いたりしました。 私の方は、SEKITOVA君をオススメしました。

    ~マイクと愉快な仲間たちと寿司~ mijksushi その夜、出演メンバー Ralfさん(ドイツ語通訳)と合流しSushi BARへ! キンキンに凍ったビールジョッキに彼は、感動してました! ご自身で、トロ、サケ、マグロと頼んでたのが面白かったです。 どこか梅田でバーとかにも行ってみたかったが時間はなかった~ そして当店でのトークショーのマイクによるマイクチェック!・・ ひといき付きマイクは、お気に入りのハートランドと山崎をグイっと飲む。 勢いがついた頃にサインを求める私。
    さて、もうOPEN時間の9時! 時間になっても人は来なかった・・ しかしあっという間に席が埋まりました。 横田すすむさんの話、レコードを将来的に作り続けることが難しいかもしれない現状 などなど2時間たっぷりバーで話してくれました。

    台風の中、ご来店くださった皆様ありがとうございます!! 翌朝、マイクをお見送り。そして、NagomiBARのハセさんとバトンタッチ! ちょっぴり寂しかった雨の朝でした。 またの来阪お待ちしております!! 工藤さんの感想は、こちら! https://www.facebook.com/photo.php?fbid=452709911578557&set=a.295307837318766.1073741827.100005186560876&type=1 mijik Mijk van Dijk ツアーを、更に楽しむ為のトークイベント『上級編』 2015.07.16 (木) 21時〜23時 @ dfloor 入場料:¥1,000- オリジナルボールペン付 定員:15名 -GUEST- Mijk van Dijk -解説- RALF IBALD 工藤裕治 皆様のご来店をお待ちしております!全国でBARを探す際によく使われているサントリーバーナビに掲載されました。 ただ、ちょっと画像が荒いのが難点。。でもBARの仲間入りが少しでも出来たような気分で嬉しく思います。 これからもどうぞドフロアーを宜しくお願いします。とはいえ、皆さんの好みのバーを検索してみてください! >>バーナビサイトは、こちら

    私も実はこちらのサイトでバーのデザイナーを探していてエンバディデザイン岩本勝也さんに辿り着きました! このサイトを見られた方が、素敵なバーをスタートさせる事を願っております! >>こちら

    こちらで見たバーをめぐって見るのも良いかもですね。

    6/5(金)は、当店がOPENしてから丁度一ヶ月でした。 こんな日に雨・・・ お客さんあんまり来ないかな・・と思っておりましたが テクノ歴25年のお姉さま方や、連夜来てくださった方、常連のお客様(なんと5回目のご来店)がご友人を連れて朝まで呑んで下さいました。嬉しいことです。 まだ40年と11ヶ月も営業日数が残っているので、一ヶ月で御祝い!なんて、キャバ嬢が年に5回誕生日があるより厚かましいなぁと思いつつ。心の中で、一ヶ月か~と呟きました。 まだまだこれからですが、ホスピタリティをアゲアゲで営業して参りたい所存です。 今のところオススメのカクテルは、名店オーガスタのマスターからレシピを頂いた’オーガスタ7’ ※7番目に考案したカクテルなのでこの名前がついたそうです。漫画レモンハート15巻にも出てきます。 当店のオリジナルカクテルももっとデトロイトに黒く仕上げていきたいと思ってますのでこれからのドフロアーをどうぞよろしく御願いしますm(..)m 皆様に支えられて当店は、成たっております。誠にありがとうございます!当店のサウンドシステムでお気に入りの音源を再生すると自宅では聴こえなかった音が耳に入ってきます。 当店の隠し自慢スペースであるチルアウトイレで再生させていただいているJames Blakeの1stを聴いた時にノイズや吐息等こんな音が入ってたんだと驚きました。 皆様もお気に入りの音源をお持ちいただき、これまで聴いてきた音との比較をメインのサウンドシステムでされてみてはいかがでしょうか。 また初めてのご来店を迷われている方には、音源をもとにスタッフとお客様と会話を展開してみるというのもありかと思います。バーで追求出来る音の限界に挑戦しています♪ ※お持ちいただく音源は当店のコンセプトであるtechnoオンリーでお願い致します。また店内の状況によっては再生できないこともありますのでご了承くださいませ。ジンとテクノについてちょっと触れてみました。 ジンを55種類そろえている大阪東梅田のバーdfloor >>こちらへ

    ジンとの出逢い。 by 大阪梅田のBARドフロアー 私がジンと出会ったのは、20歳の頃。勿論ジントニックでした。ただし、ジュース感覚で飲んでいたので味も銘柄も気にしたことはございませんでした。 ここ数年のことですが、行き着けのBARにはジンがたくさん置いてありました。 そこで触発されました。ジンってこんなに種類があるんだ・・・ と。 元々、知っていたのGINは、 ビーフィーター・ボンベイ・タンカレー これくらいでした。 しかし、そのBARには ヘンドリクスが置いてありました。これがまた旨い!香りと角(アルコールのクっとくる感じ)のバランスが絶妙!そして、ジンリッキー(ジン+ライムソーダ)にすると最高! それ以来、ジンを様々な種類飲みました。 スコッチと比較すると圧倒的に安価で飲めることと、歴史や蒸留所、輸入元、樽、年代、ボトラーズなど色んな事を気にしなくても楽しめるのがジンです。+テクノを聴く際に何も考えずに音に集中する! これこそがクラブミュージックには必要な気もします。 ジンは、一口目の香りと角 それ以降は胸が熱くなる感触、喉を通る辛さ。気にしなくたってテクノに集中できます。大阪梅田のテクノBARドフロアーでは、55種類のジンを取り揃え組み合わせを考えて皆様にご提供させて頂きます。是非、一度 【テクノとジン】を大阪梅田のBARドフロアーで体感下さいませ。 gin 追記:実は、ウイスキーもジンも原材料も製法(蒸留)も同じなのです。 ウイスキーの会社が二毛作的に作っていることも多いです。 原材料は、大麦、じゃがいもなど。まずそれらを蒸留をします。 ウイスキーもジンも元は、透明のお酒が出来上がります。 ウイスキーについては、樽熟成をさせることにより琥珀色に輝きます。 これは、禁酒法の時代に業者が酒を隠す目的で樽に入れたことによってたまたま色と香りがついた。 これが起源となっております。 ジンの場合、この透明な蒸留酒へジュニパーベリー(杜松の実)を浸して香りと風味をつけます。 どこかの大学教授が発見したようです。 蒸留方法は、回数や蒸留機、水・環境によっても味が変わります。 ジンがテクノ、スコッチがハウス(琥珀色ボイス)って感じでしょうか笑 https://www.facebook.com/TechnoBar-dfloor-1612296529021808/?ref=hl昨夜、当店テクノシェイカーの誕生日でした! かの有名なアンビエント作家ブライアンイーノさんと同じ誕生日! そして、美輪明宏さんとも一緒!笑 さて、 バースデイサプライズのタイミングをミスった店主でしたが、、 本人が、スティービーワンダーのHappy Birthday♪がかかってしまっていることとシャンパンを開けているところを見てしまっているのにも関わらず気づいていなかったというミラクル!! 良かったw ほっ お客様にも一緒になってシャンパンとケーキを食して頂き、素敵なバースデイタイムを過ごしてもらったのかなと思ってます。そんな一日でした。今夜、お店がクローズしておりますのでご了承下さいませ。
  • 音と音楽に拘り2015.5/5 5:55pmにOPENした当店ですが、連日テクノ音楽・テクノサウンド・テクノ話に華が咲いております!>>ホームはこちら 大阪梅田からもアクセスが良いですが、天満・扇町・天六からも近いです! YMO・クラフトワーク~~ホワンアトキンス・サージョン・スヴェンバス・ミックスアップ・カオスなどなど♪ その他は、アブサンやシャンパンなどのお酒の話・音響の話・皆様のお仕事の話。たくさんのウィットにとんだトークが行われております。テクノだけにこだわらず素敵な大人の集まる空間となっております。 どなた様もウェルカムなドフロアーへお越し下さいませ。昨夜は、沢山の皆様にお越し頂きありがとうございました! Tシャツも残り少しです!本日以降は、バーの営業時間が夜9時からのスタートとなりますm(._.)m現在、構築中のテクノミュージックバー ドフロアー! 後は、以前にもツイッター・フェイスブックでお知らせ済みのバックバーが 今週の土曜日に完成いたします! こだわった内装!の大半部分を占める箇所です。 音・酒・デザイン。店主が言うのもなんですが・・・かっこいいです。 かつ、落ち着ける空間。 さっそく、youtubeですがテクノを流しながらバーツールを使い練習を昨夜行いました。いい空間になっていると思います。 随時画像をUPしていきますのでお楽しみに! 大阪梅田・神山町オーセンティックテクノバー dfloor店名ロゴ 店内内装写メ >>Equipment/Sound system(音響機材)コーナーへ!