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6/8(木)21:00〜 FREE https://www.facebook.com/events/1807465209581175/?ti=icl dfloor2周年パーティーでオープニングDJを務めたzentamannです この度dfloorにてDJワークショップを開催する運びとなりました ワークショップとご大層に言うておりますが 大雑把にDJってなんやねん?なんぞや?を質問していただき なんでも答えちゃおうって試みです 複雑に入り組んだ現代DJ事情に鋭いメスを入れ、さまざまな謎や疑問を徹底的に究明します! 当日はzentamannがDJしておりますのでリアルタイムで質問できちゃいます。今何してるん?何やったん?なんでこの曲選んだん?などなど わからないこと、知りたい事、スキルについて、選曲について、機材について、ソフトについて、果ては人生相談までなんでものっちゃいます もちろんリアルタイムでDJ体験もできます! 当日はiPad2枚とDJミキサーをご用意します レコード、CD、メモリ、PCDJ、serato、トラクター、iPad、DJコントローラー等 数々のDJ機器をほぼ経験しております。機材の事もお任せ下さい DJについて興味がある。DJしてみたい。何から始めたらいいのか?何をしたらいいのか?何を買ったらいいのか?そんなお悩みにもお答えします さあ!この日でモヤモヤを解決して 明日から君もレッツ プレイ ディージェー!! https://www.facebook.com/events/611495039056396/?ti=icl                                                 来る5月27日@ジュールにて当店が出張バーテンダー&関西テクノコレクション企画をします! 内容は、以下となっております。 関西テクノコレクションとは 関西テクノ祭りとして、大阪アングラ界代表アナログシンセの巣窟である「電氣蕎麦」、メタファイブ差し入れでメンバー公認「テクノパン」、テクノ割烹「ツルバラ」等、テクノ関連の飲食店が一同に集結。まさに関西テクノの混沌 a.k.a CHAOS WEST! 今回、SEKITOVA主催の”関西発テクノの国内再燃を願うパーティ”TESLAと初のコラボイベントを実施! 2015.5/5 5:55pm にオープンした国内唯一のテクノバーdfloor。 “テクノの再燃”を願い、バーの運営にとどまらず定期的に主催イベントも敢行。オープンから2年間で、店名の由来であるHARDFLOORをはじめ、FRANK MÜLLER、TOWA TEI、O.N.O、Hiroshi Watanabe、agraphとの共宴を果たし、今年5月の2周年記念パーティーでは、テクノを代表するをアーティスト、Marcel Dettmannを招聘している。                                                     【TESLA】 2017.5.27(SAT) OPEN 23:00 atJOULE DJ: DJ EMMA okadada SEKITOVA ASHIKAGA VJ: KOZEE Photo: TOKKUN 【4th Floor:関西テクノコレクション】 organized by TechnoBar dfloor DJ: ironman(鋼) aon(鋼) Yuji Kudo(夕方テクノ) LIVE: 仲國(a.k.a 電氣蕎麦&美容室malu) VJ: Shinichi Fujii SHOP: オオノ屋 つるばら テクノパン カフェ Teクノ TechnoBar dfloor                                                     https://www.facebook.com/events/611495039056396/?ti=icl5/18(木)21:00〜 @dfloor charge 303yen 当店の常連さんでありdjのOSAKAMAN! トークもピカイチ! 当日は、爆笑のグルーヴが!! OSAKAMANのプレイスタイルは、長い経験に裏付けられた独自の洗練されたスタイルだ。BalearicでDown Tempo Musicを中心に音楽活動をスタートさせた彼だが、DJとして長い道のりを進んだ結果、今日のDeepでProgressiveなスタイルへと変化することとなる。 OSAKAMANのDJは、ダークな雰囲気を保ちつつも、複雑に設計されており、 ある曲から次の曲へ完璧なタイミングでスムーズに流れていく様は、まるで睡眠状態にかかっているかのような錯覚に陥る。20年近いキャリアの中で、彼はこのスタイルに磨きをかけ、完璧なものとしてきた。 2013年にSugiurumnとNao Nomuraとともに、Bass Works Recordings (http://bass-works-recordings.com/)を立ち上げ、レーベル自身としてもすごいペースでたくさんの骨太な楽曲達をリリースしており、DJとしてフロアから完全な信頼を得ている彼のセットにはいつも、ベースワークスの素晴らしい楽曲達、また長年の経験により洗練されたOSAKAMANの音楽が存分に反映され、理想的な一夜をあなたの目の前に描きだしてくれる。 OSAKAMAN has a uniquely smooth style, evolved from years of experience with the music. He started his music career focusing on balearic down tempo, a path that eventually led him to the deep progressive sound that he plays today. His sets are intricately designed, following a dark and hypnotic path that flows flawlessly from one tune to the next. As a live DJ, OSAKAMAN has been perfecting this method for over 15years. He launched “Bass Works Recordings”(http://bass-works-recordings.com/) with Sugiurumn and Nao Nomura in 2013, and the label has already released a vast and strong set of EPs.He always draws the ideal night,reflecting a deep and powerful music from BWR, the result of many years spent experimenting and finely tuning his sound.5/6(土)21:00〜 @dfloor チャージ 303円 ドフロアー恒例1日店長にTransmatからのリリースも果たしたHiroshi Watanabeがカウンター入り! 見逃せない夜になること間違いなし。 当日は、話したり飲んだり音出したり♫ お楽しみに!! ドイツ最大のエレクトロニック・レーベルKompakt唯一の日本人アーティストとしてKaito名義の作品を発表する傍ら、ギリシャのKlik Recordsを拠点としても活動を続けるHiroshi Watanabe。2002年にリリースされたKaitoの1stアルバム『Special Life』に収録された「Intension」がFrancois K.のミックスCDに収録されるなど瞬く間に大反響を呼び、10年以上が経過した現在も色褪せることのない名曲として語り継がれている。その後、Kompaktのコンピレーション・アルバム『Total 6』にも収録された表題曲を含む2ndアルバム『Hundred Million Light Years』をリリース。この2枚のアルバムで一躍Kaitoの名は世界中に浸透し、バルセロナの“Sonar Festival”などのビック・イベントでライヴを披露、屈指のパーティー・アニマル達を熱狂の渦に巻き込んだ。Kaitoのオリジナル・アルバムでは常に対になるビートレス・アルバムも制作され、繊細かつ美しい旋律により幅広い音楽ファンに受け入れられている。3rdアルバム『Trust』に対しての『Trust Less』では更にアコースティックな要素も取り入れ、リスニング機能をより高めた作品となった。本名のHiroshi Watanabe名義では自身最大のセールスを記録した1stアルバム『Genesis』に続き、2011年に『Sync Positive』を発表。タイトルが示す通り、リスナーを鼓舞させる渾身の作品としてロング・ヒットとなっている。またリミックスを機に交流を深めてきた曽我部恵一との異色コラボレーション・アルバム『Life, Love』ではメランコリックな音像と歌声が溶け合った叙情的なサウンドで新境地を切り拓いている。1994年からスタートさせたDJ活動は時代の移り変わりと共に2004年にラップトップでのプレイ・スタイルを確立させ、2009年には様々な表現に挑み続けるべくプロフェッショナルDJコントローラー「TR-1」をVestaxと共同開発。後に現場での感覚を経て「TR-1 MKII」へとアップグレードさせている。一方、ニューヨーク在住時代に出会ったグラフィック・デザイナー、北原剛彦とのダウンテンポ・プロジェクトTreadでは、シンプルで柔らかい上音と乾いたビートの融合を絶妙のバランスで確立し、ハウス、テクノ、ヒップ・ホップなどジャンルの壁を越えて多方面から注目を浴びることに。レーベルnormから限定生産された5枚のアルバムと4枚のEPは不変の価値を持つ名盤として知られている。2013年にはKompaktの20周年を記念して制作された二枚組DJミックス『Recontact』をリリース、更にKaito名義としては4年振りとなるアルバム『Until the End of Time』を発表。新生Kaitoとも言える壮大なサウンドスケープが描かれている。dfloor 恒例の5/5 5:55OPEN!! 皆様のド来店お待ちしております!!